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10/1(水)、10/2(木)、10/4(土)東京芸術劇場 アトリエウエスト 手話通訳つき Future Ideations Camp Vol.7 基調講演01 〜03|テオ・トリアンタフィリディス/エレナ・ノックス/ロロロル のご案内

※シビック・クリエイティブ・ベース東京から寄せられた情報を載せています。
主催:シビック・クリエイティブ・ベース東京

シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、第7回目となる未来提案型キャンプ「Future Ideations Camp Vol.7|Super Sober Shamanism:同期・共在・模倣を演劇とテクノロジーの両岸から考える」を、10月1日より東京・池袋で開催される舞台芸術祭「秋の隕石」との共同企画プロデュースで実施します。演劇とテクノロジーをテーマに、アバター、シミュレーション、没入型環境といったテクノロジーを通じて、身体化された経験、儀式、パフォーマティブな実践がどのように再構築され得るかを探り、新たな「演劇」の提案を目指す本プログラム。それに関連し、一般公開イベントとして基調講演を開催します。

第1回目の基調講演には、新進気鋭のメディアアーティスト、テオ・トリアンタフィリディス氏が、第2回には、デジタル・メディアやパフォーマンス、音楽、インスタレーションなど複数の表現形態を横断して作品を制作するアーティストでありリサーチャーのエレナ・ノックス氏が、第3回には、台湾を拠点に活躍するアーティストコレクティブ・lololol(ロロロル)からシァ・リン氏とシェリル・チャン氏が登壇します。

いずれの講演でも、演劇とデジタル技術の交差点における最新の作品事例や、身体性とテクノロジーのあいだで生まれる新たな表現手法について、登壇者ならではの実践的な視点からご紹介いただきます。

この貴重な機会にぜひご参加ください。

詳細は下記サイトを参照ください。
https://ccbt.rekibun.or.jp/events/camp07-keynotelectures

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